小児・AYA世代 受診患者数 2012〜2016年(過去5年)

小児AYA世代受診数
 
注意
1.小児は15歳未満を、AYA世代は15歳〜39歳を対象としています。
2.初発患者は診断時年齢を、他院治療開始後に本院に来られた患者は本院初診時年齢を用いています。
3.各年の本院初診のがん症例を対象としています。
4.他院治療開始後に本院に紹介された患者も含みます。
5.セカンドオピニオンは含みません。
6.「本院治療」には経過観察も含みます。
7.上皮内癌や良性の脳腫瘍も含みます。
8.患者数ではなく、症例数を表示しています。

●AYA世代とは
Adolescent and Young Adul(思春期・若年成人)の略で、15歳〜39歳の患者さんのことです。
AYA世代は、就学、就職、恋愛、結婚、出産などのライフプランにあたる時期のため、AYA世代独自の支援が必要といわれています。