・『これからのとき:大切な方を亡くしたあなたへ』
ホスピス財団(日本ホスピス緩和ケア研究振興財団)のページですが、2006年の刊行物『これからのとき:大切な方を亡くしたあなたへ』をクリックいただくと、お別れの後の「こころ」と「からだ」に起こる反応、またそれらに対して「必要なこと」・「できること」が、読みやすい文章と優しい挿絵でえがかれています。
・『大切な人を亡くされた方へ』
日本臓器移植ネットワークのページですが、臓器移植に限らず、「大切なお子さまを亡くされた親御さん」向けのページもあり、優しく見やすい構成でえがかれたPDFが紹介されています。
・『流死産で大切な子どもを亡くしたあなたとご家族へ』
岡山大学リプロダクションセンターのページですが、「流死産」を経験された方やそのご家族に向けて、その後に起こる「からだ」や「こころ」の反応、またそれらに対して「できること」について書かれたリーフレットが紹介されています。
・『流産・死産を体験された方へ』
厚生労働省の令和3年度子ども・子育て支援推進調査研究事業「子どもを亡くした家族へのグリーフケアに関する調査研究」の報告として作成されたリーフレットです。その後に起こる「からだ」や「こころ」の反応や、どういった時に医療機関や相談窓口を利用したらよいかといったことも紹介されています。
・星つむぎの村
オンラインプラネタリウムや出張プラネタリウム等、「すべての人に寄り添い星空を届ける」活動をしている団体です。
・The Egg Tree House
家族、身近な人、大切な人をなくし、悲しみを抱えている子どもたち、若者、保護者に、同じような経験をしている仲間との交流の場を提供している団体です。
・ビリーブ
こどもを亡くされた家族で構成されているボランティアグループです。
・しぶたね
ごきょうだいさんへのサポートを行っている団体です。
