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  英文(学術雑誌) 和文(学術雑誌) 和文 抄録(英文) 抄録(和文) 著書・訳書


  1. Anderson J E, Aase K, Bal R, Bourrier M, Braithwaite J, Nakajima K, Wiig S, Guise V. Multilevel influences on resilient healthcare in six countries: an international comparative study protocol. BMJ Open 2020;10:e039158.
  2. Uema A, Kitamura H, Nakajima K. Adaptive behavior of clinicians in response to an over-constrained patient safety policy on the administration of concentrated potassium chloride solutions. Safety Science 2020;121:529-541.
  3. Tokunaga A, Imagawa A, Nishio H, Hayata S, Shimomura I, et al., For the consultation of Japan Diabetes Society Committee on Fulminant Type 1 Diabetes Mellitus Research. Diffusion-weighted magnetic resonance imaging in the pancreas of fulminant type 1 diabetes. Diabetology International 2018;9:257–265.
  4. Takahashi R, Nakajima K, Kogaki S, Shinkai Y. Development of a course for patient safety with integration of story-telling and simulation to promote Rapid Response in pediatric wards. Simulation in Helathcare 2010;5(6):365.
  5. Takahashi R, Uchiyama A, Iguchi N, Mashimo T, Fujino Y. Effects of continuous venovenous hemofiltration on the pharmacology of Carperitide, a recombinant human atrial natriuretic peptide. Circ J 2010;74(9):1888-94.
  6. Shimizu K, et al. Synbiotics decrease the incidence of septic complications in patients with severe SIRS: a preliminary report. Dig Dis Sci 2009;54:1071-1078.
  7. Nakajima K, Takeda H. The use of e-learning in patient safety education. QSHC 2008;17:e1. http://qshc.bmj.com/cgi/content/full/17/4/e1?ijkey=09f9a18768d0bcafe78cc72300f14587d4ba3f64&keytype2=tf_ipsecsha http://internationalforum.bmj.com/doc/2008/friday-25-april-2008/I5_4_NAKAJIMA_KAZUE.pps (accessed 12 Jun 2012)
  8. Nakajima K, Kurata Y, Takeda H. A web-based incident reporting system and multidisciplinary collaborative projects for patient safety in a Japanese hospital. QSHC 2005;14:123-9.
  9. Takeda H, Matsumura Y, Nakajima K, Kuwata S, Zhenjun Y, Shanmai J, et al. Health care quality management by means of an incident report system and an electronic patient record system. Int J Med Inform 2003;69:285-93.
  10. Nakajima K, Keyes C, Kuroyanagi T, Tatara K. Medical malpractice and legal resolution systems in Japan. WMA 2002;48(2):20-8.
  11. Nakanishi N, Sato M, Shirai K, Nakajima K, Murakami S, Takatorige T, Suzuki K, Tatara K. Associations between white blood cell count and features of the metabolic syndrome in Japanese male office workers. Ind Health 2002;40:273-7.
  12. Nakajima K, Keyes C, Kuroyanagi T, Tatara K. Medical malpractice and legal resolution systems in Japan. JAMA 2001;285(12):1632-40.
  13. Nakanishi N, Nakamura K, Nakajima K, Suzuki K, Tatara K. Coffee consumption and decreased serum gamma-glutamyltransferase: a study of middle-aged Japanese men. Eur J Epidemiol 2000;16:419-23.
  14. Ruhul A, Fukuda H, Nakajima K, Takatorige T, Tatara K. Public health services in Bangladesh with special reference to systems and trends of vital statistics. Environ Health Prev Med 1999;4(2):65-70.
  15. Nakanishi N, Tatara K, Shinsho F, Murakami S, Takatorige T, Fukuda H, Nakajima K, Naramura H. Mortality in relation to urinary and faecal incontinence in elderly people living at home. Age Ageing 1999;28:301-6.
  16. Nakanishi N, Tatara K, Nishina M, Nakajiama K, Naramura H, Yoneda H. Relationships of disability, health management and psychosocial conditions to cause-specific mortality among a community-residing elderly people. Journal of Epidemiology 1998;8(4):195-202.
  17. Shinsho F, Tatara K, Nakajima K, Fukuda H, Nishi N, Takatorige T. Does prompt treatment of hypertension after blood pressure check-ups reduce morbidity of cerebrovascular disease?. Environ Health Prev Med 1998;2(4):151-6.
  18. Nakajima K, Nakajima S, Okamura T, Shikanai S, Tatara K. Neurosurgical management of asymptomatic disease through a risk management lens: Basic knowledge of adverse events and medical malpractice litigation. Neurologica Medico-Chirurgica 1998;38:591-3.
  19. Nakajima K, Tatara K, Nakanishi N. Assessment of the zinc turbidity test and the use of risk factors in detecting asymptomatic hepatitis C virus carriers: population based study. BMJ 1997;314:1169.
  20. Fukuda H, Shinsho F, Nakajima K, Takahashi S, Tatara K. Oral health habits and the number of teeth present in Japanese aged 50-80 years. Community Dental Health 1997;14:248-52.
  21. Nakajima K, Bisallion D. Communication issues in the managed care environment. Forum 1996;17(4):6-9.


  1. 中島和江. 我が国の医療分野における安全マネジメントの展開と課題. ヒューマンインタフェース学会誌・論文誌. 2021;23(2):14-19.
  2. 中島和江. 医療における安全マネジメントの発展:分析的アプローチから統合的アプローチへ. 生産と技術. 2021;73(3):78-83.
  3. 中村伸理子,坂本哲也,橋本重厚,堤晴彦,中島勧,岩瀬博太郎,米村滋人,櫻井淳,三木保,吉田謙一,大嶽浩司,小林弘幸,後藤隆久,大磯義一郎,中島和江,水谷渉,有賀徹. 大学病院の医療事故調査制度への対応ー制度開始5年目の評価. 日本医師会雑誌. 2021;150(3):497-501.
  4. 上間あおい,中島和江,高橋りょう子,清水健太郎,三谷朋,北村温美,長浜宗敏,田中宏明.“International Forum on Quality & Safety in Healthcare,Remote Participation Program"(国際医療の質・安全学会遠隔地参加プログラム)の開催経験と参加者評価に基づく提案:我が国における患者安全・質改善の取り組みと国際的知見の融合を目指して. 医療の質・安全学会誌. 2021;16(2):145-153.
  5. 渡部健二, 北村温美, 家平裕三子, 新開裕幸, 徳永あゆみ, 中島和江, 和佐勝史. 【報告】初期研修医が報告したインシデントの分析. 医療の質・安全学会誌. 2020;15(2):115-118.
  6. 全国医学部長病院長会議大学病院の医療事故対策委員会, 中村伸理子, 有賀徹, 寳金清博, 嘉山孝正, 橋本重厚, 堤晴彦, 中島勧, 岩瀬博太郎, 米村滋人, 櫻井淳, 三木保, 吉田謙一, 大嶽浩司, 小林弘幸, 坂本哲也, 大磯義一郎, 中島和江, 水谷渉. 大学病院の医療事故調査制度への対応ー本院制度の10の課題. 日本医師会雑誌. 2020;148(11):2213-2218.
  7. 中島和江, 吉岡大輔, 田中晃司, 増田真一, 荒牧英治, 中島伸. 【特別企画(7)医療安全ー患者と医師が信頼しあえる外科医療を目指して】手術はどのようにうまく行われているのか:手術チームのコミュニケーション解析. 日本外科学会会誌. 2020;121(1):117-119.
  8. 北村温美, 中島和江. 透析医療におけるSafety-IとSafety-IIーレジリエンス・エンジニアリングの考え方ー. 日本透析医会雑誌. 2019;34(3):359-367.
  9. 全国医学部長病院長会議大学病院の医療事故対策委員会, 中村伸理子, 有賀徹, 寳金清博, 嘉山孝正, 橋本重厚, 堤晴彦, 中島勧, 岩瀬博太郎, 米村滋人, 櫻井淳, 三木保, 吉田謙一, 大嶽浩司, 小林弘幸, 坂本哲也, 大磯義一郎, 中島和江, 水谷渉. 大学病院の医療事故調査制度への対応ー本院と分院の支援状況. 日本医師会雑誌. 2019;148(3):487-491.
  10. 高橋敬子, 中島和江, 鈴木敬一郎. 医学部臨床実習への医療安全管理部門参画の意義と問題点. 医療の質・安全学会誌. 2019;14(1):3-10.
  11. 高橋敬子, 中島和江. 義肢・装具関連のリスクマネージメント 医療安全について:総論. 日本義肢装具学会誌. 2019;35(1):74-79.
  12. 徳永あゆみ, 今川彰久, 下村伊一郎, 小澤純二, 花房俊昭 他, 日本糖尿病学会 日本人1型糖尿病の成因,診断,病態,治療に関する調査研究委員会. 劇症1型糖尿病の発症早期における膵臓MRI所見に関する調査報告. 糖尿病. 2018;61(12):840-849.
  13. 全国医学部長病院長会議大学病院の医療事故対策委員会, 中村伸理子, 有賀徹, 寳金清博, 橋本重厚, 堤晴彦, 中島勧, 深山正久, 吉田謙一, 大嶽浩司, 小林弘幸, 坂本哲也, 大磯義一郎, 中島和江, 太田吉夫, 山下裕一, 坂梨又郎, 水谷渉, 嘉山孝正. 大学病院の医療事故調査制度への対応ー都道府県医師会との連携. 日本医師会雑誌. 2018;147(6):1254-1258.
  14. 中島和江, 北村温美. 新しい医療安全へのアプローチ:レジリエンス・エンジニアリング. 大阪透析研究会会誌. 2018;36(2):107-110.
  15. 上間あおい, 三谷 朋, 中島和江. ワールドカフェ方式のワークショッププログラム「医療安全への患者参加」の開発と実施. 医療の質・安全学会誌. 2018;13(2):115-122.
  16. 中島和江. レジリエンス・エンジニアリング理論と外科領域への応用可能性について. 日本外科学会雑誌. 2018;119(2):237-238.
  17. 中島和江. レジリエンス・エンジニアリング理論の医療安全への適用可能性について. 日本泌尿器内視鏡学会誌. 2017;30:54-60.
  18. 安藤亮一, 篠田俊雄, 山川智之, 小島崇宏, 中島和江, 北村温美. 透析における医療安全を考える~医療事故調査制度への対応と医療安全へのレジリエンス・エンジニアリングの導入. 日本透析医学会雑誌. 2016;49(11):727-731.
  19. 中島和江. 医療安全へのレジリエンス・エンジニアリングの適用 ~A Challenge to the Implementation of Resilience Engineering to Facilitate Patient Safety~. 医療の質・安全学会誌. 2016;11(4):422-426.
  20. Carolyn Canfield(著), 徳永あゆみ(訳). Resilient Health Care through Patient Engagement(患者参加を通じたレジリエント・ヘルスケア). 医療の質・安全学会誌. 2016;11(4):437-446.
  21. 中島和江. レジリエンス・エンジニアリングの医療安全への応用 ~日常業務の複雑性を理解し,うまくいくことを増やす~. 日本手術医学会誌 2015;36(3):239-241.
  22. 中島和江. レジリエンス・エンジニアリングの医療安全への展開 ~うまくいっていることから学び,うまくいくことを増やす~. 日本臨床救急医学会雑誌. 2015;18(2):204.
  23. 中島和江. 再生医療における安全・質向上に必要な基礎知識. 日本再生医療学会雑誌. 2014;13(3):40-43.
  24. 南 正人, 高階雅紀, 安藤昌代, 田口恵子, 千賀ゆかり, 加藤貴充, 中島和江. 手術安全チェックリスト運用にむけての工夫. 日本手術医学会誌. 2014;35(2):138-142.
  25. 池尻 朋, 上間あおい, 中島和江, 高橋りょう子, 團 寛子. 医療安全への患者参加支援プログラム阪大病院「いろはうた」の開発と導入. 日本医療マネジメント学会雑誌. 2013;14(3):113-120.
  26. 高橋りょう子. 医療安全から見た小児 rapid response system の評価. 日本集中治療医学会雑誌. 2013;20:563-5.
  27. 中島和江. 医療安全・質改善に関する卒前医学教育. 日本内科学会雑誌. 2012;101:3477-3438.
  28. 中島和江. 専門医の安全を支えるノンテクニカルスキル. 神経治療学. 2012;29(3):295-8.
  29. 中島和江, 本間覚 玉木長良, 金子道夫, 名川弘一, 原田賢治, 長村文孝, 大川淳, 倉林亨, 鳥谷部真一, 後藤百万, 相馬孝博, 武田裕, 高橋りょう子, 森崎市治郎, 前田潔, 江原一雅, 富永隆治. 国立大学附属病院における「診療行為に関連した死亡の調査分析モデル事業」の利用経験とその評価. 医療の質・安全学会誌. 2011;6(3):332-45.
  30. 中島和江, 高橋りょう子, 清水健太郎. 教育・研究の具体的な取り組み事例ヒューマンファクターズに重点を置いた医療系学生への医療安全教育. 医療の質・安全学会誌. 2011;6(3):379-82.
  31. 團寛子, 上間あおい, 中島和江, 高橋りょう子, 新開裕幸. 看護師のインシデントレポートへの情報提供に影響を与える要因の分析. 日本看護学会論文集 看護管理. 2011;41:209-12.
  32. 染井皎, 中島和江. 医療安全の向上に向けた医療担当者の自律的な取り組みについて~病院における医療安全体制チェック10箇条. 順天堂医学. 2006;52:376-381.
  33. 中島和江, 八田かずよ, 岡本典子, 武田裕. シリンジポンプを用いて投与する注射薬の準備におけるインシデント発生リスクとプレフィルドシリンジ製剤使用の効果. 病院管理. 2004;41(4):245-54.
  34. 中島和江, 松村泰志, 桑田成規, 長浜宗敏, 武田裕. 医療の質評価システム構築を目的とした入院日数の分布とその影響要因に関する分析. 医療情報学. 2003;23(1):15-22.
  35. 中島和江, 松村泰志, 武田裕. 安全で質の高い医療を提供するための診療記録の記載方法と管理体制-大阪大学医学部附属病院における取り組み. 診療録管理. 2002;14(3):18-21.
  36. 中島和江. 特定機能病院における医療事故防止への組織的取り組みの実際-ジェネラルリスクマネジャーとしての立場から. 日本整形外科学会雑誌. 2001;75(9):506-8.
  37. 中島和江, 桑田成規, 松村泰志, 大島比呂志, 武田裕. 医療事故防止のための病院情報システム・イントラネットを利用したインシデントレポーティングシステムの運用とその効果. 医療情報学. 2001;21(1):77-82.
  38. 中島和江. 米国におけるエンドオブライフを取り巻く諸問題. Geriatric Neurosurgery. 1999;11:9-15.
  39. 中西範幸, 多田羅浩三, 中島和江, 高林弘の, 高橋進吾, 楢村裕美, 池田和功. 地域高齢者における尿, および便失禁-出現頻度関連要因と生命予後. 日本公衆衛生雑誌. 1997;44(3):192-200.
  40. 中西範幸, 多田羅浩三, 中島和江, 高林弘の, 楢村裕美, 高橋進吾, 井田修, 村上茂樹, 高鳥毛敏雄. 地域高齢者の生命予後と障害,健康管理,社会生活の状況と関連についての研究. 日本公衆衛生雑誌. 1997;44(2):89-101.


  1. チーム学習と効果的チームワークを生み出す心理的安全. JR EAST Technical Review. 2021;66:1-4.
  2. 中島和江. 特集 レジリエンス・エンジニアリング「失敗事例」から「うまくいっていること」に着目するポジティブなこれからの医療安全:【インタビュー】「なぜ,うまくいっているのか」,そのメカニズムを解明するレジリエンス・エンジニアリング. 看護管理 2019;29(11):991-996.
  3. 北村温美, 中島和江. 【特集:透析療法における医療安全ーレジリエントな透析ケアを目指してー】透析医療におけるレジリエンス・エンジニアリングの適用. クリニカルエンジニアリング3月号. 2019;30(3):229-238.
  4. 團寛子. 基本を踏まえて自らの力で考える姿勢を養う. 看護. 2018;70(4):33-40.
  5. 滝沢牧子, 中島和江. レジリエンスエンジニアリングの医療への応用. 治療. 2017;99(12):1522-1527.
  6. 中島和江. 医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル〜スピークアップとリーダーシップ. 大阪府耳鼻咽喉科医会会報. 2017;87:172-174.
  7. 中島和江. 大学病院の医療の質・安全を担うプロフェッショナル. COML No.283. 2014;283:4-5.
  8. 上間あおい, 中島和江, 髙橋りょう子, 清水健太郎, 團寛子, 新開裕幸, 池尻朋, 池辺良重, 長浜宗敏. 視察記 他業種の取り組みに学ぶ:全日空整備における安全の実践. 医療安全. 2010;23:58-61.


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  2. Takahashi R, Nakajima K, Dan H, Iehira Y. Airway risk assessment:untapped patient safety issue in a muliti-disciplinary hospital. International Forum on Quality and Safety in Healthcare 2012. http://video.internationalforum.bmj.com/paris-2012/#posters (accessed 12 Jun 2012)
  3. Ikejiri T, Uema A, Shimizu K, Takahashi R, Nakajima K, Dan H, Iehira Y, Nagahama M, Shimai Y. Nurses' recognition of patient engagement by a hospital-wide intranet questionnaire. International Forum on Quality and Safety in Healthcare 2012. http://video.internationalforum.bmj.com/paris-2012/#posters (accessed 12 Jun 2012)
  4. Nakajima K, Takahashi R, Uema A, Ikejiri T, Shimizu K, Dan H, Shinkai Y. Development and implementation of a hospital-wide patient engagement programme with a culturally accepted tool in a Japanese university hospital. International Forum on Quality and Safety in Healthcare 2011.
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  6. Takahashi R, Nakajima K, Fujino Y. Pediatric in-hospital emergency calls in a multi-disciplinary university hospital. Pediatric Critical Care Medicine 2011;12(3)Suppl:149.
  7. Takahashi R, Nakajima K, Kogaki S. Integration of story-telling and simulation to promote rapid response in pediatric wards. Paediatrics Simulation Symposium and Workshops 2010:99.
  8. Shimizu K, Nakajima K, Takahashi R. Simulation of preparing emergency items in the patient safety round to improve emergency responses. Simulation in Healthcare 2010.
  9. Nakajima K, Takahashi R, Shimizu K, Dan H, Uema A, Ikejiri T, Nagahama M, Ikebe Y. Development of story-telling styled educational material to improve team performance for patient safety. International forum on Quality and Safety in Health Care 2010. http://internationalforum.bmj.com/doc/2010/posters/
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  10. Shimizu K. Analysis of hospital-wide medical emergency system by intensive care specialists in a Japanese university hospital. International Forum on Quality and Safety in Healthcare 2010. http://internationalforum.bmj.com/posters/forum-posters-2010/acute-critical-care/acute-critical-care/ (accessed 12 Jun 2012)
  11. Nagahama M, Okamura S, Ueda K, Irie M, Oiso K, Kitamura J, Nishiyama K, Murano H, Yamamoto M, Yoshino T, Yamada H, Tanigawa M. Results of health records audit of 40 Japanese university hospitals to develop documentation guidelines for physicians. International Federation of Health Records Organizations 2010:40
  12. Nakajima K, Takahashi R, et al. A hospital-wide M&M conference with multidisciplinary members in a Japanese university hospital. International Forum on Quality and Safety in Healthcare 2009.
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  1. 中島和江. 医療安全のパラダイムシフト:レジリエンス・エンジニアリング. 日本安全学教育研究会誌 vol.9. 2016;19-20.
  2. 中島和江. 医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル~スピークアップとリーダーシップ. 日本職業・災害医学会会誌. 2014;62:別57.
  3. 中島和江. 医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル~スピークアップとリーダーシップ. 日本救急医学会雑誌. 2014;25(8):350.
  4. 中島和江. 医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル~スピークアップとリーダーシップ~. 第41回日本肩関節学会. 2014;42.
  5. 中島和江. レジリエンス・エンジニアリングの医療への応用~うまくいっていることから学ぶ~. 第2回看護理工学学会学術集会. 2014;19.
  6. 中島和江. 患者と医療チ-ムの安全を支えるノンテクニカルスキルースピークアップとリーダーシップ. 第3回日本小児診療多職種研究会. 2014;21.
  7. 中島和江. 患者と医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル:スピークアップとリーダーシップ. 第19回日本緩和医療学会学術大会. 2014;126.
  8. 中島和江. 医療安全への患者参加推進プログラム「阪大病院いろはうた」. 日本医療マネジメント学会雑誌. 2014;15:132.
  9. 中島和江. 医療の質・安全に関する卒後実践教育へのチャレンジ. 医療安全実践教育研究会誌. 2014;1:14-17.
  10. 中島和江. 医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル. 日本再生医療学会 第1回再生医療資格認定セミナー. 2014;79-102.
  11. 中島和江. 専門医の安全を支えるノンテクニカルスキル:スピークアップとリーダーシップ. 第8回日本病院総合診療医学会学術総会. 2014;33.
  12. 中島和江. 「臨床家によるQuality Improvement:~質の測定・システム再設計・行動変容」. 第29回全国国公立大学病院集中治療部協議会議事録. 2014;9-12.
  13. 中島和江. 「臨床における前進・撤退の決断とノンテクニカルスキル」. 整形外科と災害外科. 2013;62(4):11.
  14. 中島和江. 医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル:スピークアップからはじめよう. 日本口蓋裂学会雑誌. 2013;38(2):137-138.
  15. 中島和江, 池尻 朋, 上間あおい, 團 寛子, 高橋りょう子, 圓見千代, 服部高子, 田中宏明. 医療安全への患者参加プログラム「阪大病院いろはうた」. 医療の質・安全学会誌 2013;8(Suppl):165.
  16. 團 寛子, 圓見千代, 田中宏明, 服部高子, 上間あおい, 池尻 朋, 長浜 宗敏, 高橋りょう子, 中島和江. 患者確認に関する医療安全教育の効果. 医療の質・安全学会誌 2013;8(Suppl):219.
  17. 中島和江. 臨床における前進・撤退の決断とノンテクニカルスキル. 第126回 西日本整形・災害外科学会学術集会 2013;62(Suppl.2):11.
  18. 中島和江. 第12回医療安全・医療倫理に関する講演会 医療チームの安全を支えるノンテクニカルスキル. The 77th Annual Scientific Meeting of the Japanese Circulation Society 2013:593.
  19. 島井良重, 中島和江, 上間あおい, 長浜宗敏, 高橋りょう子, 團寛子, 清水健太郎, 家平裕三子, 池尻朋. 大学病院における診療と学習の両立を目指したeラーニングシステムの開発~医療安全教育のPDSA支援~. 新しい医療教育の流れ'12冬 第43回医学教育セミナーとワークショップの記録 2012:98.
  20. 高橋りょう子, 中島和江. 大阪大学医学部附属病院における小児の鎮静の安全確保への取り組み:現状と課題. 日本小児科学会雑誌 2012;116(2):432.
  21. 清水健太郎, 中島和江, 高橋りょう子, 入澤太郎, 嶋津岳士, 藤野裕士. シンポジウム:院内における医療安全と集中治療のかかわり-院内急変対応における病院全体の医療の質・安全向上への取り組み. 日本集中治療医学会雑誌 2012;19(Suppl):133.
  22. カヴェー・G・ショジャーニア, 中島和江. 国際招待シンポジウム:医療の質を改善するための介入計画と学術報告に求められる重要なステップ. 医療の質・安全学会誌 2011;6(Suppl):65-8.
  23. 中島和江, 江原 一雅. 国際医療の質・安全学会2011 遠隔地参加プログラム-より良い医療を,より安全に,より低コストで. 医療の質・安全学会誌 2011;6(Suppl):105.
  24. 中島和江, 上間あおい, 池尻朋, 高橋りょう子, 團寛子, 清水健太郎, 長浜宗敏, 池辺良重, 家平裕三子. 教育講演:医療および医療安全への患者参加-国内外の知見と実践. 医療の質・安全学会誌 2011;6(Suppl):108.
  25. 池辺良重, 中島和江, 高橋りょう子, 團寛子, 清水健太郎, 上間あおい, 池尻朋, 長浜宗敏. 医療安全教育の評価・フィードバックにおける情報処理技術の活用と成果. 医療の質・安全学会誌 2011;6(Suppl):167.
  26. 高橋りょう子, 中島和江. 大阪大学医学部附属病院における小児の鎮静の現状と課題. 日本小児麻酔学会雑誌 2011;116(2):432.
  27. 清水健太郎, 中島和江, 高橋りょう子, 入澤太郎, 田崎修, 嶋津岳士. チーム医療における救急の役割と展開-医療安全の観点から. 日本救急医学会雑誌 2011;2(8):404.
  28. 清水健太郎. シンポジウム:医療とリスク管理-医療安全における栄養管理の重要性. 日本医学会総会 2011:403. http://www.isoukai2011-search.jp/top/paper_details/833 (参照2012-06-20)
  29. 新開裕幸, 團寛子, 能芝範子, 上間あおい, 池尻朋, 清水健太郎, 高橋りょう子, 中島和江. テクニカルスキルとノンテクニカルスキルを取り入れた「看護師の急変対応能力向上」教材の作成. 日本集中治療医学会雑誌 2011;18(Suppl):410.
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  31. 長浜宗敏, 中島和江, 村田泰三, 堀島裕之, 池辺良重. 部門間連携に重点を置いたクオリティ・インディケータの精度向上に向けた取り組み. 日本診療情報管理学会誌 2011;23(2):281.
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